富山のムービーウォッチャーによる雑レビュー

映画好きな富山県民の備忘録 他に趣味の話

【スポンサーリンク】

【映画好きの間で話題】おすすめ映画情報サイト『MIHOシネマ』【観たい映画が見つかる】

【スポンサーリンク】

かなりご無沙汰の更新になってしまった(何度目?)

パソコンが壊れ、スマホが壊れ、掛け持ちのバンドが忙しく、仕事が増税前とか原油高高騰とか決算前とかの影響で多忙に次ぐ多忙と・・・

 

まぁそんなことを言っても仕方がないのでここまでとして・・・

 

 

f:id:notmovie-notlife0310:20190928120853p:plain

 

今回はレビューではなく、映画好きの間でかなり評判になっているおすすめ映画情報サイト の紹介をさせていただこう

当ブログでも映画の情報はーー低頻度にーー発信しているが、世の中にはもっといいサイトがたくさんあり(not自虐)これから紹介させていただくサイトはそれらに引けを取らない情報量と魅力的な運営者が特徴だ 

 

 

 

 

f:id:notmovie-notlife0310:20190928123344p:plain

mihocinema.com

 

 

 

最近映画好きの間で話題になってる映画情報サイトをご存じだろうか?

それがMIHOシネマ

 

【MIHOシネマとは?】

 

まずウォッチャーのようなにわかな映画ファンにとって間違いなくお世話なりえるサイトが「MIHOシネマ」である

簡単に言えば「たくさん映画の情報が載っているサイト」となるのだが、それだけじゃおすすめする理由にはならない


なぜお世話になるのか?なぜおすすめなのか?そのからくりを紐解いていこう

 

 

 

魅力ポイントその①『サイト上で紹介している映画数』

 

この「MIHOシネマ」で紹介している映画数がとても多い
その数なんと7000本以上

ウォッチャーのようにただ感想という体の良い駄文ではなく(; ・`д・´)

的確なあらすじなど事細かに書かれているから驚きだ(驚いている場合じゃない)

とにかく尋常じゃないくらいの数を紹介している情報サイトになっている


それだけあれば観たい映画を探すのに困ることはまずない

直近の記事では『ジョン・ウィック3:パラベラム』の紹介記事が早速上がっている

mihocinema.com

 

 

魅力ポイントその②『映画の詳細が事細かにわかりやすく読める』

 

「MIHOシネマ」では映画一つ一つに詳細が載せられている

出演者やあらすじ、そして大事なのが起承転結を含むネタバレ

「ネタバレ」これが意外と大切だ(記事のタイトルにネタバレの有無が明記されている)
当ブログではなるべくネタバレはしないのだが、ネタバレが求められるシチュエーション多々あるように思える

ウォッチャー自身未鑑賞の作品を選ぶ判断基準の一つに「先にネタバレを見る」こともある
それは特に「ホラージャンル」の時に重宝する

ウォッチャーはそんなにホラーが得意ではないし、ホラーにおいて(全てではないものの)プロットはそんなに重視していない。
どちらかというと「怖さ」を重視している
だから「MIHOシネマ」で作品を調べて実際に観るか判断できる

また一度観ようとしたホラーがあまりにも観るに堪えない怖さorグロテスクさだった場合。

 

(; ・`д・´)「観れない…しかしオチがしりたい…オチまでの経緯が知りたい…」

 

そんなときも「MIHOシネマ」が大変便利である
しかも見やすい&読みやすい&わかりやすい文で書かれており、」これはまさに「MIHOシネマ」の魅力の1つと言える


そしてそれらは無料であることを強調しておこう、無料だ

mihocinema.com

 

 

魅力ポイントその③『探した映画を鑑賞する方法を提示してくれる』

 

いざ観たい映画を見つけても、令和になった今ではNETFLIXだったりHuluだったりと、映画を見るコンテンツが山ほどある
「MIHOシネマ」ではどのコンテンツで作品を見ることができるのか、しかもお得にみる方法まで提示してくれる親切さがとてもいい

実体験を語らせてもらうと、ウォッチャーが住んでいる富山は田舎の部類で、ウォッチャーより年上のおじさんたちはまだ映画を映画館以外で観る方法が短絡的にTSUTAYAとなるケースが多々あるのだ

だが「MIHOシネマ」を参考にすれば選択肢の幅が広がる上、場合によってはTSUTAYAよりお得に鑑賞することが可能となる!

これは素直に嬉しいこと

近年映画館での値上げが目に付く中、自宅でゆったり映画をなるべく安く鑑賞したいというニーズも増えていることは確かだ。
そういう時にこちらのサイトは非常に助かるだろう

もちろん「MIHOシネマ」では最新劇場映画の紹介もあるので映画館で楽しみたい層にもためになる

mihocinema.com

 

 

魅力ポイントその④『運営者の謎の魅力と更新頻度』

 

ウォッチャーが参考にしなければならない部分だ・・・

「MIHOシネマ」のタイトルにある「MIHO」は運営者

影山みほ@映画好きOL (@mihocinema) | Twitter のことである

 

f:id:notmovie-notlife0310:20190928134937j:plain



なんと現役OLということで現役サラリーマンのウォッチャーと非常に近い部分がある

・・・というか同じ年齢だ(; ・`д・´)

お仕事をされながら映画の情報をほぼ毎日更新されている部分はウォッチャーも見習わなければいけない・・・

そして影山氏のツイッターをフォローしていただければわかるのだが、たくさんの映画ツイートに紛れて、とても人間味のあるツイートも魅力だ
魅力だが、それらを文に書き起こすには少々憚らるので是非フォローして確認してほしい
というかフォローして、違う意味で影山氏をフォローしてほしい、マジで

 アイコンから感じる美人感とツイートの内容がなかなかの乖離っぷりなのがまた面白い⊂⌒~⊃。Д。)⊃

 

 

 

 また最近ではYouTubeのチャンネルも開設した模様なのでそちらも要チェックだ

t.co

 

さて、簡単ではあるが影山美穂氏が運営する「MIHOシネマ」をここまで紹介させていただいたが、いかがだったろうか

最後に影山氏が(恐らく)一番押している映画作品を紹介させていただこう

それがこちら

 

 

デビルマン

デビルマン

 

 

 

 

これだけは言える

 

影山氏の映画とデビルマンに対する愛は本物だ